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女性用ふんどしパンツ付きの本。

2014年6月12日に発売された女性用特製ふんどしパンツの付録付きムック本『驚きの解放感! 疲れスッキリ! 快眠ふんどしパンツ』(マキノ出版)が売れている。付録の特製ふんどしパンツは、ハワイアンロミロミセラピスト・はいかわこのみさん考案の、パンツのようにはける新タイプのふんどし「リラックスふんどしrelafun」をもとにを作成したもの。

 付録付きムック本は店頭での販売数が多いとされるが、同書はインターネットでの売り上げが好調で、発売後2週間はAmazonの「健康」ジャンルの「快眠」部門でトップに立った。現在も好調な売れ行きで、表紙には若い女性を起用したが、購買層は40代以上の女性が多いそうだ。「正直、手にすること自体、少々ハードルが高いのではと予測していたので、幅広く受け入れられ、驚いている」(マキノ出版 担当者)。

http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/column/20140821/1059626/

ふーん、なるほど。
どれどれ?



エ、エロい。
なんかわからんけどいい。

これが売れているらしいですが。
おっさんが買ってるんじゃなくて?

いやぁ、皆さんの大切なあの子がこれを履いていたら。
…ちょっとひきますね。

やっぱり派手すぎず地味すぎすごく普通でいいですよね。
こんなかんじで。


間違えた。
こっち。
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[ 2014/08/31 08:41 ] ネタ | TB(0) | CM(0)

今女性用ふんどしがブーム!!…?

女子も「ふんどし」…通気性抜群、デザイン洗練

 ふんどしが静かなブームって本当だろうか。

 戦後の洋装化で急速に姿を消していったが、「通気性が抜群」「ひもを締めると気合が入る」と見直され、デザインもおしゃれになって、大和撫子なでしこにも愛用者が増えているという。今なぜふんどしか、背景を探った。

 異国情緒漂う長崎市の旧外国人居留地。赤ふん姿の天使の像が店先で客を出迎えるのは、昨年11月にオープンした日本初のふんどしセレクトショップ「TeRAYA(テラヤ)」だ。店内に入ると、ピンクや青のカラフルなもの、フリルやレースのついた、ふんどしには見えない女性向け商品に目を奪われる。

 店主のかのこゆりさん(42)は昨年5月、「ふんどしは体にいい」と書かれた本を読んで試してみた。翌日、いつもの下着をはいたら「ゴムが痛い」。ビキニラインがじわじわ締め付けられる不快感を我慢していたことに気づいた。

 以来、ふんどしが手放せず、「もっとかわいいものが欲しい」と会社を辞めて店を開いた。「木綿や麻の天然素材で、締めつけがないから体も心も軽くなった」。その効果を力説する。

http://www.yomiuri.co.jp/national/20140524-OYT1T50108.html

聞いたことないぞ!
見たことないぞ!

いや、見る機会はない。
ごめん。

別にブームじゃないでしょ。
そんな物も存在するというだけ。

ブームを作るのはマスコミですからね。
静かなブーム(にしたい)ってことでしょうね。

だいたいのブームがそう。
最初は誰も聞いたことのない状態から、広告代理店あたりが仕掛けて、「○○が今若者にブーム」とワイドショーでやる。

乗り遅れたくない人たちや、なるほどと思った人たちもやり始め、本当のブームになる。
そんなものでしょ。

ふんどしはどうなんでしょうね?
脱いでふんどしだったらどうかな?

むしろ、普通の下着をふんどし状態にするのが楽し…。
こんなことだから、セミナーに女性が来た時に名乗りづらいんですよ、私。
[ 2014/05/31 08:31 ] ネタ | TB(0) | CM(0)




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