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ファンと連絡、交際、結婚可能なアイドル誕生!

1年中水着でライブをするアイドルとしてメンバー募集をしていたハップニングガールズ(仮)が、満を持して9月23日(火・祝) AKIBAドラッグ&カフェでデビューする。

春夏秋冬、水着でライブをすることで話題を呼んでいたが、水着はワンピース禁止でセクシーなビキニで歌い踊るという。

ビキニで激しいダンスを踊ると、男性ファンはよからぬ期待を持ってしまうが、そんなことよりもこのアイドルグループは大きな特徴を持っている。

なんと、ファンとメンバーがプライベートで連絡を取ることはもちろん、恋愛もOKだという。

http://www.girlsnews.tv/unit/178984

アイドルといえばファンどころか、そもそも恋愛禁止が定番。
しかし、このハップニングガールズ(仮)はなんでもアリだそうです。

しかもお近づきになるのも比較的簡単。
ライブの後に「お見合いタイム」というファンとの交流会があるそうです。

メンバーは全員セクシー水着で20歳から26歳。
いや、これは是非ライブに行かねば。

あ、そうそう肝心の写真がこちら。
img20140918happening1.jpg

うぉー、水着じゃ水着じゃ。
美女の水着じゃー…美女の…アイドルの…。

…うーん。
私、ノーサンキュー。

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[ 2014/09/21 07:52 ] ネタ | TB(0) | CM(0)

アイドルBiSが相変わらず過激。


先日のテレビ番組より。
よく放送できたなぁ。

対面座位だの駅弁だの。
ほぼ風俗じゃないですかー。

おっぱぶ若しくはセクキャバと言ったところ。
ファンはどういう気持ちで行くんだ?

BiSで検索するとエロいのばっかり出てきますね。


これは前にも1回紹介したけどやっぱり衝撃。


逆にあっけらかんとやりすぎて魅力がなくならないように。
エロくないはずの人のエロいハプニングは素晴らしいですが、エロありきの人のエロはエロくない。

何回エロと言ったでしょう。
私なんかハグ会行ったら暴走してはがされるんでしょうねえ。

絶対男が勘違いするタイプの本。
[ 2014/03/23 08:08 ] ネタ | TB(0) | CM(0)

懐かしの番組を今見てみると結構過激~おネプ編~

ネプ投げって覚えてます?
昔深夜にやっていた「おネプ!」という番組の1コーナーです。

今改めて調べてみると1年半ぐらいしかやってなかったみたいですね。
しかも1999年~2001年。

もう13、4年前か~。
そう考えるとネプチューンの3人は長く活躍していますね。

で、当時このネプ投げというコーナーが楽しみで楽しみで。
知らない人のために名場面集という動画があったので。


改めて見るとスゲエなあ。
素人女性がテレビで股開いてパンツ丸見えという。

当時人気のアイドルでもこのありさま↓
これはもうSODかパラダイステレビか。


名倉が脱がして泰造が投げて堀健が匂いを嗅いだり。
冷静に考えると今だったらクレームとかなんかで放送できないんでしょうね。

でも、この当時って既に「昔のテレビ番組のほうが面白かったなあ」とかよく話していたと思います。
ということは、この数年特にテレビの視聴率低下など言われていますが、年々面白くなくなっていってるんでしょうね。

別に、お色気番組を増やせというわけじゃありませんが、色々な団体などからのクレームに怯えて無難な番組ばかりになっている気がします。
UFOとか心霊とかも全然やらないし。

埋蔵金とか探検隊とか。
最近で頑張っているのはTOKIOぐらいか?

彼らはたまにジャニーズだということを忘れてしまいますね。
少数派のおかしな団体とかクレーマーに影響されずネットに負けない面白い番組を増やしてほしいですね。

[ 2013/12/22 08:11 ] ネタ | TB(0) | CM(0)

音楽業界は死んだのか?

CDが売れない、音楽不況、音楽業界は死んだなど言われている昨今。
面白いエントリーがありました。

http://tororosoba.hatenablog.com/
蕎麦屋

このブログでは、四半世紀(25年)前の1988年のオリコンチャートに着目しています。
転載しますと。

1.パラダイス銀河(光GENJI) 87.4万枚
2.ガラスの十代(光GENJI) 67.3万枚
3.Diamondハリケーン(光GENJI) 67.1万枚
4.DAYBREAK(男闘呼組) 62.3万枚
5.乾杯(長渕剛) 52.1万枚
6.MUGO・ん…色っぽい(工藤静香) 45.6万枚
7.剣の舞(光GENJI) 41.6万枚
8.ANGEL(氷室京介) 37.5万枚
9.人魚姫Mermaid(中山美穂) 36.4万枚
10.You were mine(久保田利伸) 33.1万枚


このようなチャートだったようです。

ジャニーズ
ジャニーズ
ジャニーズ
ジャニーズ
一つ飛ばして(不朽の名曲「乾杯」)
おニャン子
ジャニーズ

ですね。
つまりは、ジャニーズとAKBしか売れていないと悲観される現状と変わらないと。

もう一つ、このエントリーで注目されているのは、ミリオンヒットがないということです。
この時の直近のミリオンセラーは1983年の大川栄策「さざんかの宿」、この後のミリオンセールスが1990年のBBクイーンズの「おどるポンポコリン」だそうです。

ミリオンなんてそんなにないんですね。
90年台の音楽バブルがむしろ異常だったということかもしれないと。

さらに、もうひとつの注目点は、知ってる曲の少なさだそうです。
上記5位の「乾杯」は老若男女誰でも知ってるし誰でも歌える名曲ですが、52万枚しか売れていない。

しかも、11位以下にサザンオールスターズ「みんなのうた」、長渕剛「とんぼ」、田原俊彦「抱きしめてTONIGHT」などのどちらかと言うと誰でも知っている名曲がランクインしているそうです。
まとめとしてもう一度転載します。

1.ヒットチャートが低調になると大体ジャニーズ、アイドルで埋まる
2.ミリオンセラーが無い時代は結構長い
3.名曲が売れた曲とは限らない。あるいは年によっては後世に伝わる名曲が出にくい年もある


ということがわかりますね。
そう考えると、現状の音楽不況はそれほど悲観するほどでもないのかなという気もしますね。

特に我々おっさん世代は、90年台のベスト10が全部ミリオンみたいなチャートに慣れすぎましたね。
そもそも音楽チャートなんてこんなものかもしれない。

でも90年台は面白かったことも確かです。
これからも素晴らしい楽曲が生まれることを期待しましょう。

[ 2013/03/17 07:43 ] 音楽 | TB(0) | CM(0)




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