スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

アダルト検索エンジン「Boodigo」公開。

何やらBoodigoについて書けとご指名を受けた模様。
マッコリKEIさんより。

Boodigo, LLC は2014年9月15日、アダルト専門の検索エンジン「Boodigo」を一般公開した。Colin Rowntree氏と Wasteland.com、そしてテクノロジー企業の 0x7a69 が開発に協力した。
Boodigo はアダルトコンテンツの検索に特化した専用の検索エンジン。Google や Bing はアダルト関連コンテンツを検索結果から排除するように試みているが※、Boodigo はアダルトコンテンツのみの検索に特化した、専用の検索エンジンだ。

※ Google も Bing も標準設定でセーフサーチを有効にしている為

Boodigo は「セキュリティ」「プライバシー」「著作権保護」に十分に配慮した、アダルト業界特有の問題に対処しつつ、同業界だからこそ必要とされる機能を備えている。全ての検索は https で暗号化されると共に、ユーザー登録も不要、トラッキングも行わない、クッキーも利用しないことを掲げており、アダルトコンテンツの検索利用者に配慮している。ウェブサイトの信頼性を評価する検証プロセスも導入し、アダルトコンテンツで誘い込んだユーザーのパソコンにマルウェアやスパイウェアをインストールしたりウイルスに感染させる恐れのあるサイトを排除する仕組みも整えた。

また、先行するアダルト検索エンジン Search.xxx と同様に、コンテンツの権利者と協力して、許諾を得ないコンテンツや違法コンテンツが検索結果に表示させないことにより、権利者の利益も保護されるようになっている。

創業者の Colin Rowntree 氏は、従来の検索エンジン(※たとえば Google)でアダルト関連の用語で検索しても、それを説明する Wikipedia の解説ページや女性・男性のためのその行為を行うためのハウツーを説明した雑誌の記事ばかりが出てきてしまうが、それは検索意図に合致したものではないと指摘。Boodigo は「真のアダルトコンテンツを表示することを目指す」と述べた。

Boodigo は、アダルト関連の検索語句で検索した時に、”それ”の行為を示す写真や映像を優先的に表示するし、Playboy, Penthouse、あるいは Vivid と検索すればそれらのスタジオや会社を表示できるように検索アルゴリズムを設計している。またアダルト女優の名前で検索したら、その対象者の違法コンテンツではなく、その女優の公式サイトや Facebook/Twitter のアカウントが検索上位に表示されるようになっている。

http://ascii.jp/elem/000/000/940/940315/

現在主流のGoogleなどでもアダルトの検索は可能です。
しかし、ご存知の方も多いかと思いますが、Googleはアダルトやギャンブルについては嫌う傾向にありますね。

また、上記記事にあるように、いざ検索しようとしても目的から遠い検索結果が大量に出てくるということもよくありますね。
ありますよね?ね?

そこで登場したのが、アダルト専門の検索エンジンBoodiGo
元Google社員達が立ち上げた、真面目でまともなアダルト検索エンジンです。

ユーザー登録不要、トラッキングも行わない、クッキーも利用しないなど、気になるプライバシーにも配慮しまくりです。
心置きなく検索できますよ。

もちろんエロ大国JAPANの日本語にも対応。
真面目な話、これから伸びてくるでしょう。

というより、住み分けが加速するかもしれないですね。
GoogleやBingからエロはどんどん排除され、アダルトはもっぱらBoodiGoというように。

すでにURL申請も可能なようですから、アダルトアフィリエイトなどをされている方は登録しておきましょう。
URL申請

物は試し、さっそくやってみましょう。
…と思ったものの、アダルトなだけにここで発表できないなあ。

とりあえずですね、BoodiGoに飛ぶとまずは「アダルトですよ、あなたは18歳以上ですか?」というポップアップが出ますね。
"Enter"をクリックして入りましょう。

で、あとは検索するだけです。
ちなみに、リスティング広告で利益を出そうというビジネスモデルではないかという噂です。

実践は皆さんでやっていただくとして、大事なことに気づきませんか?
というかスケベな皆さんは最初に思ったことでしょう。

画像検索がないじゃないか!?
そうです、大事な大事な画像検索というメニューがないんです。

しかしご安心を。
こんなところに書いていいのか知りませんが、問題があれば消しますので。

画像検索用の隠しコマンドがあります。
とりあえず、何か検索して結果を表示してください。

検索結果のページで、"上上下下左右左右ba"とキーボード操作してみましょう。
なんと画像検索結果が表示されますよ。

なんて行き届いているのでしょう。
ということで、皆さんあとはご自由に思う存分お楽しみください。

スポンサーサイト
[ 2014/10/12 08:38 ] ネタ | TB(0) | CM(4)

勝手に届くアダルトDVDで高額請求。

買った覚えのない無修整のアダルトDVDが送られてきた後、高額の代金を請求される。そんなトラブルが起きていると国民生活センターが14日発表した。今後増える兆しがあるとして注意を呼びかけている。

 5月、埼玉県の50代男性に注文した覚えのない荷物が届いた。開けてみると何も書かれていないDVD5枚で、再生すると、モザイク処理などを施していないアダルト映像が収録されていた。どうしてよいか分からずそのままにしておいたところ、数日後に60万円の請求書が届いた。

 国民生活センターによると、このような相談は5月ごろから全国の消費生活センターに20件程度寄せられている。「代金を払え」と電話でしつこく迫られた例もある。高齢者を狙った健康食品の送りつけ商法が下火になる一方で、増加の兆しがあるという。

http://news.goo.ne.jp/article/asahi/life/medical/ASG7G544WG7GUTFL003.html

詐欺業者殿。
…是非私にも送ってください。

その際は、無修正ではなくていいので私の趣向や性癖(誤用)に合うものを。
ただしお金は払いませんけどね。

あ、でも本当に私の趣味に合うものなら請求されなくても御礼として、敢えていくらか払いましょう。
激エロ偏向性癖の私に合うものを送ってこれるかな?

腕の見せどころですよ。
さて、少し真面目な話。

エロDVDにかかわらず、このような送りつけ商法というのは、割とあるそうです。
有名なところではカニとか。

対処方法です。
私が警察関係のHPなどを検索して調べたものですので、実際に詐欺にあわれた場合は専門機関などに相談しましょう。

商品を一方的に送りつけられた(郵送された)だけでは、契約の成立にはなりませんので、代金を支払う義務、商品を送り返す義務はありませんが、送られてきた商品の所有は業者にあり、特定商取引に関する法律では、一定の保管期間を設けています。その期間経過後は消費者で自由に処分できるようになっています。
保管期間は
[1] 消費者が引き取りを業者に要求した場合には、その日から7日間
[2] そのまま放置していた場合は14日間
消費者は
[1] この期間は、自分の財産と同じように保管する義務が生じます。
[2] この期間に使用したり、処分した場合は購入を承諾したとみなされ、支払義務が生じます。


だそうです。
いやぁ、ちゃんと対処すれば全然怖くないですね。

皆さん冷静に。
本当に無修正エロDVD勝手に送られてこないかなぁ。

しっかりと保管した後しっかりと中身を確認して廃棄させていただくのに。
[ 2014/07/27 08:23 ] ネタ | TB(0) | CM(0)

聖夜に。

さて、まずは以下の画像をご覧ください。



一発でネタバレしそうな単語が並んでいますが、まあちょっと待ってください。
先進各国が数値を減らしている中、我が国日本だけが増加していますね。

なんの数値だと思います?
正解は…。

大手ポルノサイトのPornhub.comが「クリスマスの日のトラフィック」を公開しました。

それによると世界全体では22%減少していました。
英国では32%が減少したものの、日本だけは+8%と突出して増加していました。
どうやら日本のインターネットユーザーは”お祝いの休息”をとることはないようです。

なお2013年中には、なんと147億の人々がこのポルノサイトに訪問しました。
またアメリカのユーザーは平均して10分39秒滞在し、英国は9分34秒でした。

英国人の人気の上位検索ワードは「英国」。
英国がいかに愛国者が良く分かります。

http://www.mirror.co.uk/news/weird-news/pornhub-research-less-porn-watched-2953183

クリスマスの日のアダルトサイトのアクセス数です。
世界平均では22%も減るらしいです。

皆さん、恋人や奥さんと過ごすのですから当然ですね。
しかしそこはさすがのJAPANクオリティ。

先進各国の中で日本だけがアダルトサイトのアクセス数が8%も増えているのです。
ダントツではないですか。

何やってんだ日本人。
そんな日本が大好きです。
[ 2013/12/30 07:47 ] ネタ | TB(0) | CM(0)

酒飲みながらAV見られるらしい。

私をはじめ、皆さん一度はお世話になったであろう企業。
それがソフトオンデマンド、通称SOD。

細かく言っておくと、ソフトオンデマンドは今はコンテンツ流通業者で、AVはSODクリエイトという別会社が作っているらしいです。
まあそんなことはどうでもいいのですが。

そんなSODですが、来年創業20年を迎えるようです。
それを機に『SOFT ON DEMANDの名作を後世に語り継ぐ会』というものが発足するとのこと。

で、その準備として多くの人に作品を見てもらい意見を聞きたいということでですね、名作鑑賞モニターなるものを募集されているんですね。
場所はSOD学園。

学校の教室風のイベントスペースです。
もちろんSODが経営。

ちょっと話が逸れますが、このSOD学園は適当なものじゃなくて、結構しっかりしたイベントスペースですよ。
http://sodgakuen.com/

同窓会とかで使ってみたいですね。
さて。

この場所で、現在毎週水曜日に前述のAV鑑賞会が開かれています。
モニターになるとドリンクチケットが2杯分もらえるそうです。

アルコールもありますから、AV見るだけで酒がただ飲みできるという一挙両得の素晴らしい企画。
タダ酒飲みながらAV見る…というぜいたくな時間をすごせますね。

きっと、終わるころには酔いとAVの影響でムラムラしてしまって、結局風俗に行ってしまって結果高くつくんでしょうね。
ところで、SODからサプリメントが出てるって知ってました?

もちろん夜のお供みたいなことなんでしょうけど、要は精力をつけたりというものでしょうから、考えようによっては疲れたときなんかにも良さそうな気がします。
あまり詳しくはないので専門家に聞いてくださいね。

若い美人の女性薬剤師さんに。
[ 2013/12/01 07:48 ] ネタ | TB(0) | CM(0)




上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。