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日本でAVモザイクなし解禁

AVの審査機関・日本ビデオ倫理協会(ビデ倫)の前身である「成人ビデオ自主規制倫理懇談会」が設立されたのは、1972年のこと。当時のわいせつ基準は「ヘアもアナルもNG」「モザイクは濃いめ」。ピンク映画やAVでの性交シーンやオーラルセックスシーンでは、何をしているのかわからないような状態だった。

それから40年、ヘアとアナルは完全に解禁され、モザイクは限りなく薄くなった。慶応大学法学部教授で日本コンテンツ倫理協会の評議員会議長も務める小林節氏は2050年のわいせつ基準をこう予測する。
「アメリカではFBIの調査でポルノと犯罪の因果関係が明確に否定されたことを受け、モザイクなしが解禁になりました。日本もアメリカにならって徐々に解禁に向かい、2050年には完全に自由化されているでしょう」

そもそもネットではすでに無修整動画が簡単に見られてしまうご時世。今後、AVはどうなるのか。
「無修整の過激なAVがどんどん配信される一方で、“見えすぎるのもつまらない”と、あえてモザイクで隠すような日本的なAVを好むファンも残るはず。蒼井そらが中国人を魅了しているように、2050年になっても日本のAVが世界で独自の地位を保っている可能性は高い」(AVライター・沢木毅彦氏)

※週刊ポスト2012年11月2日号

http://www.news-postseven.com/archives/20121028_151185.html

いざモザイクがなくなると、あったほうが良かったということになりそうですな。
私もモザイク賛成派。

だってグロいですやん、色々と。
今でも正直、モザイクにあまり意味はないと思いますよ。

そりゃあ、昔はレンタル屋で借りるAVがエロの全てでしたが、今はXVIDEOSでもなんでもネットで無修正見放題ですからね。
問題はありますが、小学生だろうが中学生だろうが、気軽に見れちゃうわけです。

だいたい、こんなAVの話題に限らず1972年の基準というのはちょっと古いですよね。
ある程度時代に合致した基準に見直したほうがいいでしょう。

それでもモザイクは残して欲しいですけどね。
いや、そりゃ見られるものは見たいですけどね、たぶん興醒めしたり幻滅したりということのほうが多そうなんです。

そこは、想像力で補おうじゃありませんか。

動画モザイク修正ツール新NOMOSA
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[ 2012/11/24 07:32 ] ネタ | TB(0) | CM(2)

モザイク修正ツール「新NOMOZA」


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以前も怪しげなモザイク軽減ツールなどを紹介しましたが。
今日もモザイク修正ツールです。

正直上記リンク先のレビューをみてもわかりますが、結構マシかもです。
モザイクを無くすことはできませんが、うすーくなりますよ。

ただし、期待し過ぎないように。
それから、処理にかなりの時間を要しますので覚悟のほどを。

PCのスペックなどにもよるのかもしれませんが、試しに動画を10秒ほど処理するだけで1分近くかかりました。
ほんとうに必要な場合に一部だけに使うといいのかもしれませんね。

繰り返しますが、モザイクが消えるわけではないですからね。

動画モザイク修正ツール新NOMOSA


[ 2012/09/15 08:17 ] ネタ | TB(0) | CM(0)




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