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新ジャンル「体育座りカフェ」

現役女子高生を雇って客にマッサージをさせる“JKリフレ”が続々と摘発され、衰退しつつある。そんな中、あるJKマニアは「過激さを求めるなら大阪だ」と断言する。古くはノーパン喫茶など新奇な風俗を考案してきた大阪で現在、体育座りカフェなる店が増えているという。

「今年5月には、個室で女子高生にミニスカ姿でマッサージをさせていた大阪の店が児童福祉法違反の疑いで摘発された。それ以降は、リフレは激減。その代わりに増えたのが“非接触系”のJKカフェなんですよ」(マニア)

 本物の現役女子高生を雇っている店は、この“非接触”のルールをかたくなに順守しているという。JKカフェでは1対1で女の子と対面。トークはもちろん、一緒にトランプ遊びはできるが、かつて人気のオプションだった手相や膝枕、耳かきなどのサービスはない。そんな中、増えているのが“体育座り”のオプションだという。

「看板に『カフェ』と出ているのに、飲食店の届けを出していないのか、なぜか飲み物は注文できない。外にある自販機でジュースを買って入店する。20分2000円だと、普通の座席で制服姿の女の子と会話を楽しむだけ。別途オプション料金を支払うと、じゅうたんが敷かれた別室に案内される。そこでは女の子はみな体育座り。当然、スカートの中は丸見えで、最初は目のやり場に困った。でも、何度も通ううちにそのスリルが病みつきになって、会社帰りに缶ビール片手に立ち寄っては、いろんな子のパンツをジロ見しています」(JKカフェ常連客)

 もちろん、制服を着ていても、本物の女子高生とは限らない。

 だが、こうしたパンチラをウリにした店は、摘発を恐れてか「JKカフェ」ではなく「体育座りカフェ」の看板を掲げ、その店舗数を急速に増やしつつある。

http://www.tokyo-sports.co.jp/nonsec/social/315371/

次々と色々考えますなぁ。
ええと、耳かき→お散歩→リフレでしたっけ?

女子高生を使ったビジネス。
それなりに需要があるから、危険性があってもなくならないんでしょうね。

因みに私は自他ともに認めるド変態で、若い女の子も大好きですが、意外にも危険な橋は渡らないタイプ。
ということで、コレ系には行ったことがありません。

そもそもパンチラというのは、文字通りチラッと見えてしまうのがいいのであって、魅せつけるビジネスには魅力はありません。
…ですよね?ね?ね?

しかも基本は会話を楽しむということのようですが、いったい女子高生と何を話せばいいのか?
絶対会話弾みませんやん。

それにしても大阪はこういうことを考えたら日本一ですね。
良いのか悪いのか。

個人的には違法でなければ、それはそれで文化でもあるし立派なビジネスですから、いいと思います。
おっさん的にも、もちろん根はスケベですから選択肢が色々あって楽しいですからね。

ただ、ややこしい違法なものやグレーなものも多いのが事実。
これらを排除して健全な(?)風俗文化を育むべきだと思いますよ。

体育座りは被写体によって可愛くなったり、


エロくなったりしますね。
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[ 2014/09/28 08:11 ] ネタ | TB(0) | CM(0)

女子高生にプロレス技かけさせたJKリフレ摘発。

神奈川県警は17日までに女子高生らが客にマッサージなどするJKリフレ経営者(36)を労働基準法違反(危険有害業務の就業制限)容疑で逮捕した。JKリフレで問題視される“裏オプション”で、同店はプロレス技もどきの密着サービスを売りにしていた。

 JKリフレは制服やブルマー姿の女子高生が簡易なマッサージを施す業態。同店はJR横浜駅近くに構え「JKメイドが、リフレと楽しいお話で心と体を癒やします」とうたっていた。30分4000円、2時間1万2000円の基本料金のほかにオプションで、写真撮影(1枚2000円)やナースやチャイナ服などのコスプレ(1000円)もあった。

 一方、表には出していなかったのが、個人オプションなる裏メニューだ。デコピンやビンタ、腕相撲から始まり、人気を集めていたのが、プロレス技だ。首4の字固めや腕ひしぎ逆十字固め、三角絞めなどを5秒間かける。一つの技につき、2000円だった。

 客はプロレス技で苦しめられるのが目的ではなく、コスプレした女子高生の腕や下半身が、自身の顔や体に密着するのを楽しみにしていたのは言うまでもない。さらに女子高生が尻で客の顔を踏みつける形になる井上亘(40)のトライアングルランサーや、オッパイが客の顔に迫る天山広吉(43)のアナコンダバイスなど密着度がより高くなるプロレス技を得意技に掲げる従業員もいた。

http://www.tokyo-sports.co.jp/nonsec/social/257715/

完全にいたちごっこですね。
今回は風営法関係ではなく、労基法違反。

リフレもダメ、お散歩もダメ、撮影会もダメで今回はプロレス技と来ましたか。
しかし、井上亘さんや天山広吉さんの名前出さんでいいでしょ、この記事。

プロレスは詳しくないのですが、確かにアナコンダバイスやトライアングルランサーで検索すると、なかなかの密着度。
じゃあ、私はパイルドライバーで。

それはともかく、経営側はどうしてもJK商法で行きたいんでしょうね。
なぜいたちごっこになっているかというと、要は女子高生使うんじゃねえってことでしょ?

大学生なら風俗でも働けるわけですから、JK風コスプレとかじゃだめなのでしょうか?
どうしても本物がいいという客が多いのかな?

あのねえ、そりゃ若いっていう特権はありますけどね、やはりちょっと20代真ん中ぐらいになってる子のほうがいいですよ。
経験値が違う=技術が違う。

25歳~29歳。
これぐらいがベスト。

できれば黒髪でスリムで、巨乳じゃなくてもいいからBかCぐらいの美乳。
清潔感があって笑顔で応対がちゃんとできる。

そしてS。
以上、私の理想の風○嬢でした。

なんでしたっけ?
あ、JKね。

自分が高校生時代から考えても女子高生なんて触れたこともないからよくわかんねっす。
[ 2014/04/26 08:05 ] ネタ | TB(0) | CM(4)

マハラジャ復活!

バブル世代に一世を風靡(ふうび)した高級ディスコ「マハラジャ」が近く、発祥の地、大阪で約20年ぶりに復活する。1980年代のブーム最盛期をイメージした豪華な内装のほか、一段高い踊り場の「お立ち台」、LEDを駆使した最新の照明や音響機器も整備している。アベノミクスで景気回復に沸く中、「懐かしくも新しい大人の社交場にしたい」と、バブル世代OBの中高年から当時を知らない若者まで幅広い年齢層の集客を目指す。
http://mainichi.jp/select/news/20140416k0000e040273000c.html

なんだか景気の良いニュースですね。
マハラジャやジュリアナと言えばバブルのイメージ。

実際はジュリアナ東京は、バブル後期~終焉後だったんですけどね。
私は特にディスコやクラブ好きというわけではないのですが、音楽が大好きです。


こういうやつね。


これも好き。

SEB(スーパーユーロビート)シリーズも途中までは全部買ってました。
avexってJ-POPのイメージですが、実はこれらこそが真骨頂。


哀愁。

で、マハラジャですが。
実は我が京都にはマハラジャが3店舗もありました。

今考えるとなぜそんなにあったのでしょう?
京都でクラブ(飲む方じゃなくて踊る方)が盛んな理由は知りませんが、私も学生時代に何度がマハラジャ祇園に行ったことがあります。

ただ、当時はまだ20歳前後の学生。
遊び方もよくわからない、金もないでただただ雰囲気に圧倒されるだけでした。

今あったら遊べそうなのに。
で、この度復活です。

これは行ってみたい。
でもアラフォーのオヤジとオバサン達が昔を懐かしんで踊っているだけだったりして。

それはそれでいいか。
では参るぞ、我が友人

当時お立ち台にいたのは本当にこんな格好の女性達でした。
若い私には刺激的だったなぁ。


今は皆さんいいオバサンでしょうけどね。
[ 2014/04/20 08:36 ] 音楽 | TB(0) | CM(0)

大阪ミナミで「パンチラ喫茶」復活。

数年前、コーヒーを飲みながら女性店員の“下着チラリ”を観賞するパンチラ喫茶が大阪で流行した。2008年4月の初摘発をきっかけに徹底的に当局の手が入り、壊滅寸前まで追い込まれたが、月日を経ていま、復活の兆しが見えてきたという。中には完全会員制の店まで登場し、マニアの間では人気を博していると評判だ。

 パンチラ喫茶は2006年に大阪・ミナミで最初の店が営業を開始。接客しながらパンチラを披露する20代の女性店員たちは「パンチラ+アイドル」から「チラドル」とも呼ばれ、キャバクラやガールズバーとも違う新ジャンルとして注目された。

 カウンター越しに「パンチラ見放題」をうたい、客がミニスカートの中をのぞけるのがウリ。大半がガールズバーとして届け出をしているため、昼から深夜まで営業できる。風俗事情通は「ミナミだけで今年に入って2軒オープンしました。いずれも警察の目を恐れてホームページはなく、店の前の『パンチラ喫茶』と書かれた看板と、口コミだけで客が殺到しています」と語る。

 背景には、2~3年前にブームが終わったメイド喫茶の相次ぐ閉店がある。その店を居抜きでパンチラ喫茶として再オープンさせるケースが多いという。人気の理由は何よりその安さだ。

「入店料がだいたい1000円。時間は無制限。ソフトドリンクが500円と手頃な料金で若い女のパンチラが拝める。といっても女の子にドリンクをせがまれたりして、だいたい3000円くらいは使っちゃうけど、それでも下手な風俗に行くより安い」(利用客)

 水面下では、看板さえ出していない完全会員制のパンチラ喫茶も現れているという。

「会員の紹介がないと店の場所すら教えてくれない。店に電話すると『どなたの紹介ですか?』と紹介者の名前、会員番号を必ず聞かれる。答えられないと『ご縁がなかったということで』と電話を切られる。行った人間によれば、店内には隠しカメラとモニターがいくつもセットされて、客はモニター越しにパンチラを拝める仕組みになっている。敷居が高いのになぜか大繁盛しているようで、2号店、3号店もできた。近々、東京に進出するようです」(前出の風俗事情通)

 この徹底したガードぶりから、パンチラマニアの間では「女の子に未成年がいるのでは?」と勝手に盛り上がり、ますます繁盛しているという。かつては大阪を皮切りに東京にも進出したパンチラ喫茶がブーム再到来となるか。

http://www.tokyo-sports.co.jp/nonsec/social/249637/

復活っていうかずっとあるような。
パンチラの何がいいんでしょう?

いや、パンチラ自体はいいものですよ。
ただそれは日常の中でのハプニングが素晴らしいということ。

わざわざ金払って見せパン見てもねぇ。
見せるためのパンツはパンツに非ず。

見てはいけないもの、見られたくないものが見えてしまうのがいいんですよ。
おわかり?

しかも、東スポの記事にあるような「モニター越しにパンチラを拝める」店。
じゃあAVとかネットでええやん。

まあ下着が見えるガールズバーということでしょうか?
でもそれも見えるはずのないものが見えるのなら興奮度MAXですが、そういうわけじゃないし。

まあ、安かったら酒飲みついでにネタで行ってみましょう。
自分が暴走しないように気を付けながら。
[ 2014/04/05 08:21 ] ネタ | TB(0) | CM(4)

大阪が泣いた日。

やしきたかじんさん死去 64歳 2年前に食道がん公表

 歌手でタレントのやしきたかじん=本名・家鋪隆仁=さんが今月3日に亡くなっていたことが7日、分かった。64歳だった。すでに近親者のみで密葬を済ませたという。たかじんさんは2012年1月に食道がんを公表し、芸能活動を休止。昨年3月にはテレビ番組に復帰したものの、1カ月半後に体調不良を訴え、再休養していた。

 歯に衣着せぬ毒舌トークで、“関西の視聴率男”の異名を取ったたかじんさんが、病との闘いの末、帰らぬ人となった。

 たかじんさんは2012年1月に初期の食道がんの治療のため、芸能活動を休止。同年4月に切除手術を受けた。昨年3月下旬に1年2か月ぶりにテレビ番組に復帰。復帰後のテレビでは、療養中も合併症で再手術を受けたり、腸閉そくで入院していたことや、手術後には75キロあった体重が50キロ台まで落ちてしまったことを告白していた。

 しかし、復帰からわずか1カ月半後の同年5月初めには再びダウン。「疲労による食欲不振や睡眠不足などによる体力低下」(所属事務所発表)を理由に無期限の休養に入った。休養中の昨秋には30代の女性と再々婚したばかりだった。

 【やしきたかじん】本名・家鋪隆仁。1949年10月5日生まれ。大阪市出身。龍谷大中退後、シンガー・ソングライターとして、76年、シングル「ゆめいらんかね」(作曲)でデビュー。「やっぱ好きやねん」「なめとんか」「あんた」「東京」などのヒット曲を送り出した。

 一度進出に失敗した東京とは距離を置き、関西を中心にカリスマ的人気を誇るタレント、司会者として存在感を発揮。「たかじんのそこまで言って委員会」(読売テレビ)などで、政治・経済・社会を大胆に斬り、常に高視聴率をキープすることから「関西の視聴率男」の異名を取った。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140107-00000081-dal-ent

近年の芸能人・有名人の訃報で最もショックを受けました。
やしきたかじんさんが亡くなられました。

ちょっと信じられないですね。
でもちょっと前に入籍したというニュースを聞いてもしかしたら…というのはありました。

やっぱりダメだったんですね。
関西圏以外ではあまり馴染みのない人物かもしれません。

しかし、大阪を中心とした関西では絶大な人気です。
おじいちゃんもおばあちゃんもおっさんもおばさんも若者も何故かたかじんは好き。

最近では「そこまで言って委員会」で関西以外でも注目されることもあったようです。
関西ローカルの番組でありながら、安部首相を始め多くの政治家やジャーナリストが出演しています。

話題の猪瀬さんとか田母神さんとか江田憲司さんとかも出演歴がありますね。
そしてなんと言っても橋下徹さんでしょう。

橋下徹そして維新の会を生んだのはたかじんと言っても過言ではありませんね。
割とまじめにたかじん亡き後の橋下徹が心配です。

こんな番組ですが、日本テレビ=東京では放送されていません。
東京で放送するようになると言いたいことが言えなくなるからという本人談です。

とにかく、他の放送局や番組ではタブーだったり規制されそうな内容も普通に討論してました。
右翼番組なんて言われていましたが、そうでしょうかね?

レギュラーに田嶋陽子さんがいるぐらいですから、逆に意外とバランスの良い番組だと思ってみていましたけど。
左系が田嶋さんぐらいしかいないからかな?

今後も関西では関西テレビ「たかじん胸いっぱい」、読売テレビ「たかじんのそこまで言って委員会」、テレビ大阪「たかじんNOマネー」はタイトルそのままで継続するという報道もあります。
本人いなきゃ馴れ合いみたいになって面白くなくなりそうで嫌ですが。

ところで、この人の場合どう表現すればいいでしょう?
カリスマ的なんですけどカリスマという言葉は似合わないし。

と思ったらニュースでインタビューを受けた街角のおっさんがいい答えを持ってました。
「大阪を代表する人物」

大阪を代表する○○(野球選手とか政治家とか)ではありません。
ただただ大阪を代表する人間。

全てのスポーツ紙のトップに訃報が載った芸能人ってそうそういないんじゃないでしょうか?
デイリースポーツまでも一面がやしきたかじんでした。(デイリースポーツは世論に流されないので有名)

さて、チンピラ風ダミ声毒舌の大阪のおっさんという印象を持たれるやしきたかじんですが、本業は歌手です。
解説するより聴いたほうが早い。

有名曲は何曲もありますが、それより私が最も好きな曲がこれ。


二度と聴けない歌声。
本当に残念でなりません。

またコンサート行きたかったなあ。
ご冥福をお祈りします。

  
[ 2014/01/12 07:54 ] 音楽 | TB(0) | CM(4)




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