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性とアクビの関係?

 あくびは気持ちいいですね。でもなぜか、人前でははばかられることになっています。だけど体の素直な欲求なのだから、きっと深い意味があるに違いない。そう思って話を聞いてみると思いも寄らなかったあくびの起源が浮上してきました。それは何? かなり意外な展開です。
http://www.nikkei.com/article/DGXNASFK2702Y_X21C12A1000000/?dg=1(以下斜線部は全て記事より引用。)

いつものエロネタ記事かと思いきや、ソースは日経新聞です。
上記記事によると。

「あくびが体に与える作用として確実にわかっているのは、この覚醒作用です」
有田さんによると、あくびが出やすいのは、覚醒と睡眠の境界から覚醒に向かうときだという。


つまり、

退屈な講義や会議であくびが出るのは、起きようとする気持ちの表れ。ほめるべき行動です

だそうですよ。
私も仕事で一日何回あくびをかみ殺すことか。

そして本題。

「室膀核からあくび指令を発するのはオキシトシン神経ですが、このとき同時に男性では勃起を誘導します。つまり、性行動と関連がある神経なのです」
オキシトシンは女性の分娩時の子宮収縮を誘導するなど、生殖機能と関わりが深いホルモン。性行動と結びついていてもおかしくはない。


日経に書いてあるんですからね!
つまり朝◯ちはホルモンによるものと。

私が極端にスケベなのかと思っていましたが、ホルモンの行動によるのですね。
ホルモンのせいホルモンのせい。

私はスケベじゃない。
ホルモンが悪い。

この、ホルモンめ!
また昨日もホルモンのせいで夜の街へと繰り出した私。

いや~、まいった。

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[ 2012/12/16 07:59 ] ネタ | TB(0) | CM(0)




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