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スクール水着カフェがオープン!!

6月8日(日)14時から、東京・秋葉原にあるコスプレカフェ「めておしゃわー」で、「スクール水着」姿の店員さんがお給仕してくれる注目のコラボカフェイベントが開始される。
http://www.radiokaikan.jp/press/?p=102075

秋葉原の話ですけどね。
スクール水着カフェですって。

元々がめておしゃわーという、メイドカフェ(コスプレカフェ)ですから、風俗店ではありません。
ということで見るだけ。

肩のところから手を差し入れたり、お尻の部分を引っ張ったり、○○から手を○○て○○○たりはできません。
鑑賞のみとなれば、ルックスがよっぽど綺麗じゃないといけませんが…。

しかもよく見たら、スクール水着じゃなくて競泳水着じゃないでしょうか?
いや、べべべべ別にこだわってるわけじゃないですよ。

まぁでも混むんでしょうね。
ところでこのスクミズカフェ、映画とのコラボイベントだそうです。

ちょうど今週末から始まる「スイートプールサイド」という映画のイベント。
どんなストーリーかというと?

男子なのに毛が生えないことに悩む高校1年生・太田年彦(須賀健太)は同じ水泳部の毛深い女子・後藤綾子(刈谷友衣子)をひそかにうらやましく思っていた。ある日の放課後、部室で綾子に呼び止められた太田は、とんでもないお願いをされてしまう。「太田くん・・・私の毛を剃ってくれない?」毛に悩むふたりのヒミツの関係がこの瞬間からスタートした…。

う~ん?
よくわからん。

原作は漫画のようですが。
邦画によくあるサブカルっぽいようなやつかな?

日本の映画の、「俺たちゃ芸術家だぜ感」が嫌いな私です。
その辺は個人の趣味なので好きな人は好きでいいと思いますがね。

ちなみにこの映画剃毛シーンが売りなんだそうです。
どこの毛の話でしょう?

それによったら観てやる。
って、エロ映画ではないですね。
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[ 2014/06/15 08:23 ] ネタ | TB(0) | CM(0)

本物のミルクを身体にかけて作ったドレスがスゴイ

ピンナップガールって、男性にとってはもちろん、女性目線からしても魅力的なもの。可愛くてちょっぴりエロティックな彼女たちは、その明るく開放的な笑顔で、いつも見る者すべてを虜にします。

本日みなさまにご覧いただくのは、見目麗しい現代のピンナップガールたち。

1950年代に、アーティストであるジル・エレブグレン氏によって描かれた美しくグラマラスなピンナップガールたちをモデルに、あらたに撮影されたというこれらの作品。

制作を手掛けたポーランド出身のアーティストJaroslav Wieczorkiewicz氏曰く、彼女たちが身につけている真っ白なドレス、なんとぜ~んぶ本物のミルクなんですって! 

パンティーのみ着用した女性たちの裸体に本物のミルクをかけ、その様子をハイスピードカメラでとらえたという作品『Milky PinUps(ミルキー・ピンナップス)』。ドレスは一瞬で消えてしまうため、すべてが奇跡の1枚、といっても過言ではありません。

ハリのある肌の上をすべる、ミルクの躍動感。なにかの暗喩ともとれる淫靡な要素と、それに相反するかのようなポップさ……この絶妙なバランスに、あなたもガッチリ心を掴まれてしまうはず! 作品から放たれるヘルシーなエロスを、それではたっぷりとご堪能くださいませ~。

http://youpouch.com/2013/10/22/139248/

なかなかにアーティスティックな作品です。
モデルさんに牛乳かけてハイスピードカメラで撮影。

モデルさんは下着一枚だけの裸。

牛乳かけてはパシャ。
本当に白い服みたいですね。

撮影風景。

肝心な部分が写ってないじゃないか!
写真はいいから動画をだな…。

それより、どうせミルクかけるなら私のミルクをぶっかけ…
ただ今不適切な表現がありましたことをお詫び申し上げます。

わりと近い↓
[ 2013/10/27 08:13 ] ネタ | TB(0) | CM(0)




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