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アメリカ人男性が61mの綱渡りに成功。

アメリカ人の男性が高さ30mの場所に張られた全長61mの綱渡りを行い、無事に対岸にたどり着くことが出来ました。

ただ普通の綱渡りと違ったのは、男性が全裸であったこと、そして安全綱が自身の陰茎に結ばれていたことでした。

勇敢な冒険家であるアンディ・ルイスさんは、ロープを前に服や靴を全て脱ぎ去り、安全ロープを自分の陰茎に強く巻きつけて綱渡りを開始しました。

この無謀な挑戦はユタ砂漠でのGGBYハイライン・フェスティバルで行われました。
フェステバルは男女問わず、多数の人が全裸で綱渡りを楽しんだとのことです。

http://www.mirror.co.uk/news/weird-news/american-andy-lewis-crosses-tightrope-2859287

快挙!…かと思いきや。
全裸でチ・・・に命綱を巻きつけて綱渡り、だそうです。

全然命綱じゃないし。
落下したらナニがちぎれ飛ぶという恐怖の仕様。

待て。
"女問わず、多数の人が"だと?

女性はどうした?
どこに命綱つけるんだ?

リンク先に画像が何枚かありますが。
普通にお腹に巻きつけてますね。

いやあ、おっぱいおっぱい。
ついでに股間に巻きつけているのは一人だけのようですね。

よかったよかった。
よくないけど。

それにしても海外の主に白人の人は、何かにつけ脱ぎたがりますね。
このようなお祭りとかでもそうですし、何かに抗議するときなども。

是非日本でもこのような文化が発達して欲しいものです。
いや、しかし奥ゆかしく脱がないからこそ、脱いだ時の感激が大きいような気もするし。

海外の無修正AVなんて、見ても面白くもなんともないですし。
私の場合は、で人によるでしょうけど。

羞恥心というのも大事かも。
「羞恥心」という字面を見ると、昔流行った三人組ではなくこの人が思い浮かぶ私です。
 
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[ 2013/11/30 08:30 ] ネタ | TB(0) | CM(0)




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