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Leck mich im Arsch/Wolfgang Amadeus Mozart

いつの間にやら、日曜日はエロネタ記事の日になっていました。
しかし、今年ももう終わり。

締めくくりぐらいは、綺麗にいきたいものです。
ということで今日はクラシックでも。


↑音が途切れる場合は、右下の歯車のような設定ボタンで240pにしてみてください。

モーツァルトの声楽曲「Leck mich im Arsch」です。
たまにはいいでしょ?

著作権も関係ないでしょうから、歌詞も掲載しておきますね。
ドイツ語です。

Leck mich im Arsch!
Lasst uns froh sein!
Murren ist vergebens!
Knurren, Brummen ist vergebens,
ist das wahre Kreuz des Lebens.
Drum lasst uns froh und fröhlich sein!
Leck mich im Arsch!


ドイツ語は難しいですね。
直訳の日本語詞もどうぞ。

俺の尻をなめろ
陽気にいこう
文句をいってもしかたがない
ブツブツ不平を言ってもしかたがない
本当に悩みの種だよ
だから陽気に楽しく行こう
俺の尻をなめろ


Leck mich im Arsch(俺の尻をなめろ)
作曲の経緯を示す資料は残されていないが、親しい友人たちとの内輪の集まりで、大勢で歌って盛り上がるために作られたものであろう。K.231は6声のカノンなので、モーツァルトも含めて最低6人の男性が「俺の尻をなめろ」と合唱したものと想像される。(Wikipediaより)



↑こんな尻ならいくらでもなめれる
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[ 2012/12/30 08:03 ] ネタ | TB(0) | CM(0)




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