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ストリートダンスにはあの曲が合う。

ストリートダンスと言えば、だいたいはヒップホップなどの音楽に合わせて踊るのが一般的ですね。
しかし、なんとストリートダンスの動画に別の音楽を合わせてしまった人がいるようです。

それはヨーデル。


完全にマッチしていますね。
青い人が入った瞬間なんて爆笑モノです。

ヨロレイヨロレイ♪
(笑)

要は、テンポとリズムが合えばいいんでしょうけどね。
あー面白かった。

ちなみに本家のヨーデルは鳥肌立つほど凄いです。


ところで、レゲエダンスなどの衣装がめちゃめちゃ食い込んでいるのは何か意味があるのでしょうか?
ヒップホップはダラーっとしているのにレゲエはピチピチで色々出そうなんですが。
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[ 2014/11/23 08:12 ] 音楽 | TB(0) | CM(4)

瀧本美織が、女性ロックバンド「LAGOON(ラグーン)」のボーカルとして歌手デビュー

あ、今日エロくないっす。

女優の瀧本美織(22)が、女性ロックバンド「LAGOON(ラグーン)」のボーカルとして歌手デビューすることが1日、分かった。救急救命士やカフェ店員、1児の母など普段は別の顔を持つ女性5人で結成したバンド。「女子はいつだって変身できる」をテーマに、来夏のロックフェス出演を目指して始動する。

 LAGOONは、ソニーミュージックが女性の夢をかなえる応援プロジェクトの一環として結成された女性5人組バンド。11月26日発売のシングル「君の待つ世界」でデビューする。これまで、1児のママである主婦ギタリスト・RINO(28)、救急救命士のベース・NANA.(23)、学生ドラマーyuri(19)、カフェ店員のキーボード・YUKINO(20)の4人のメンバーは発表されていたが、ボーカルは「女優」としか公表されていなかった。

http://www.hochi.co.jp/entertainment/20141001-OHT1T50000.html

瀧本美織さん好きなんですけどね。
ある一定のところから伸び悩んでいるというか方向性が定まらないというか。

声に難ありという評価がたまにあるようですが、個人的にはあの声としゃべり方がいいんですけどね。
真面目な女子大生みたいで、あまり芸能界じゃいないタイプのように思いますけど。

と思っていたら歌手デビューです。
事務所が柴咲コウさんと同じスターダストプロモーションで、なんとなく音楽方向にいきたがる事務所な印象です。

で、歌手というよりバンド形式なようですが、悪くない。


うまいっすね。
さすが元本職。

知ってました?
瀧本美織さんのデビューはSweetSというエイベックスの女性グループです。



うーん。
このグループ自体からして、方向性がよく分かりませんが。

アイドルにしたかったのかアーチスト系なのか。
もう10年ほど前のグループですけどね。

さて、瀧本美織さん。
ソニー損保のCMの子だけで終わらないように頑張ってほしいものですね。

貴重な貴重な瀧本美織さんの水着とすっぴんが見られる写真集はこちら。
[ 2014/10/05 07:51 ] 音楽 | TB(0) | CM(6)

サザンオールスターズ「天国オン・ザ・ビーチ」



さすがです。
ものすごい豪華メンバーのPVに、お下劣すぎる歌詞。

レトロでキャッチーなメロディ。
絶対に盛り上がる合いの手。

なんだかんだでやっぱりすごいですね、サザン。
レベルが違うわ~と思わせる曲です。

もうメンバーの皆さん還暦前だったような。
パフォーマンスレベルは日本でもトップクラスですね、いまだに。


デビュー曲。
1978年ですって。

サザンの凄さなんて私が今さら語る必要もないのですが。
気になったことが。

PVに出てるAKBの方々は歌詞の意味わかってるんでしょうか?
マキシマムザホルモンが霞むぐらいの歌詞なんですけど。

ちょっと歌詞を抜粋…できない。
この私が恥ずかしいだと!

いやぁ、是非AKBの皆さんに歌って欲しいですね~。
  
[ 2014/09/13 08:33 ] 音楽 | TB(0) | CM(2)

hitomi6年ぶり3度めの結婚。

hitomiデキ婚 3度目の結婚

 シンガーソング・ライターのhitomi(38)が4日、入籍していたことを公式ブログで発表した。

 関係者によるとお相手は37歳の会社経営者で、昨年9月に知人の紹介で知り合い、交際8カ月で結婚に至った。5月中に夫が1人で都内の区役所を訪ね、結婚届を提出したという。妊娠5カ月で11月中旬出産予定。

 hitomiは同日、公式ブログで「私hitomiは先月入籍をしました。お相手の方は一般の方です。人柄的にはとても優しくて頼りになる…。向きあっていきたいです。そして彼とチカラを合わせてあたたかく、明るい家族を築けたらと思っています」などと報告した。

 hitomiは3度目の結婚。2002年に元GASBOYSのメンバーでデザイン会社勤務の7歳年上男性と結婚したが、07年秋に離婚した。08年6月には俳優の羽田昌義と再婚し女児をもうけたが、11年12月に離婚している。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140604-00000046-dal-ent

6年ぶり3度めの結婚(2回目のデキ婚)だそうです。
まるで甲子園出場みたいですね。

新し目のなかなかの強豪校といったところです。
お父さんいっぱい、子供の血色々で他人ごとながら将来の家族関係が心配です。

正直テレビでも見ますが、なんの魅力も感じません。
デビュー当時は初々しくて良かったのに。

小室プロデュースでした。
なんか、女子大生がそのままデビューしたみたいな雰囲気で、歌詞も新鮮でリアルな日常っぽい感じ。






私の中でのhitomiは以上で終わりです。
実は、この次のシングルで初めてトップ10入りします。

そして、その初めてトップ10入りした曲のタイトルが「SEXY」。
女子大生路線(私目線)からセクシー路線にチェンジです。

世間的にはそっちのほうがウケが良かったらしく、シングル6作連続ベスト10入り。
うーん、私は世間とは目線が違うらしい。

残念な限り。
初々しくてちょっと歌下手でも一生懸命な感じの路線でいってほしかった。


↑どの層がこれを買うのか?
[ 2014/06/08 08:03 ] 音楽 | TB(0) | CM(2)

木根尚登はエレキギター弾けなかった…B’z松本が影武者だったと告白

小室哲哉率いるTM NETWORKのギター担当、木根尚登が28日夜に放送されたMBSのバラエティー番組「解禁、今だから言えるナイショ話」に出演。デビュー3年後にブレークのきっかけとなったTM初期の代表曲「Get Wild」ではギターを弾かず、弾いているフリだけの「エアギターだった」と告白した。

 さらに同曲で木根のかわりに“影武者”を務めたのが、当時サポートミュージシャンとして参加していたB’zの松本孝弘だったことも明かした。

 もともとはキーボード系担当だった木根。TM結成にあたり、小室が、グループに2人のキーボード奏者はいらないと判断し、木根に「なんか、ギター弾いてたよね。エレキ(ギター)弾きなよ」と軽く指示。

 「アコースティックギターしか弾いたことがない…」と心配する木根に、「音出さなきゃ大丈夫だよ」とささやいたという。木根は同曲のミュージックビデオで、ギターを手に、軽やかに踊りながら演奏している(フリをしている)。

 木根は「Get‐」でのギターの音は「B’zの松本君」と悪びれずに告白。「最初のアルバムのレコーディングとかも…」と明かし、松本がB’zでデビューする前の「4、5年」にわたり、木根の“影武者”をやっていたことを打ち明けた。

 木根は「彼(松本)がいなくなってから(ギターを)一生懸命練習して、弾けるようになった」と笑っていた。

 TMは84年にデビュー。松本がB’z結成前にTMのサポートメンバーをやっていたのは有名な話だが、メンバーの“影武者”だったとは“衝撃告白”といえそうだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140528-00000083-dal-ent

別に衝撃でも何でもない。
知ってた。

ファンはみんな知っている事実です。
私はTMの大ファンです。

音楽を聴き始めたきっかけはTMですし、今でも毎日のように車でも家でも聴きます。
Get Wildのギターなんてどう聴いても松本サウンドじゃないですか。


カッコイイ。

だいたいライブでも普通に松本さんは正式メンバーかの如く出まくってましたし。

左上。

B'zデビュー後も少しサポートしていたはずです。
確かB'z以降は権利関係でライブ映像とかで松本さんだけカットしなきゃいけないとか聞いたように思います。

たぶん衝撃を受けたのはTMは知ってるけど、ファンじゃなかった人達でしょう。
で、そういう人達からは必ず木根さん不要論が出ます。

ファンからは絶対に出ません。
しゃべりの苦手な小室さんと宇都宮さんですから、コミュ能力の高い木根さんはメディア出演時なんかに非常に重要です。

ラジオでも木根さんは番組をやっていたような。
本も書くし。

実は多才なんですよ。
ちなみに大昔の笑っていいとも(たぶん)に小室さんが出演した時に、木根さんの担当は楽器ではなく潤滑油だと言っていました。

そしてこの木根さん、別に楽器ができないわけではなくてキーボードやアコギはできます。
作曲もできます。

何より、TM(小室さん)の派手な楽曲の中にあって、木根さん作曲の曲はキネバラ(木根バラードの略)と呼ばれ、非常に定評があります。
それはそれは素晴らしいバラードを書くんですよ。


シティハンターで有名なこの曲がキネバラ。


名曲Girl Friendもキネバラ。
青春ですなあ。


TM史上最もきれいなこの曲もキネバラ。


ソロも素敵。
コーラス華原朋美。

元々小室さんが木根さんの作曲能力を買って誘ったという説があるぐらい。
いいでしょ?

最後に今回の話題を象徴するような曲を。

87年のライブなので’87になっていますが、なんと30年前の84年の曲。
古臭くないでしょ?

この曲は木根さん作曲で、ライブでは小室&木根のダブルキーボードで始まり、その後木根さんアコギ全開からの松本ギターソロ。
ファンに最も愛されている曲の一つです。

小室さんもTMの時が一番楽しそうに見えるんですけどね。
小室哲哉、宇都宮隆、木根尚登。

三人揃ってTM NETWORKです。
あ、アルフィーとちょっと似てるかも。

ハードでメタルな高見沢さんに対してフォークな坂崎さん。
ユーロでコンピュータサウンドな小室さんに対してフォークな木根さん。

どちらのグループも仲良し。
[ 2014/06/01 08:06 ] 音楽 | TB(0) | CM(2)




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