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軸ピタ馬券術 馬単 レビュー

軸ピタ馬券術 馬単
↑商材はこちらから。

謎の競馬商材。
愛想もへったくれもない、今どき珍しいあまりお金をかけた形跡のないセールスページ。

発売は今年の4月。
入手して中身は見たものの、全く興味もなく触れておりませんでした。

しかし、ジワジワと勝てる・使えるという声が増え始め、「軸ピタってどうなんですか?」といういつものメールが増え始め。
ということで、中身すっかり忘れていましたので、もう一度読み直し。

101ページの本編と、13ページの特典からなります。
自動的に購入したり、クリックで買い目が出るというようなソフトではありません。

初見は、ちょっと内容が複雑な印象。
個人的に、それで敬遠したのかも。

しかし、過去のレースで試しに練習してみると、意外とシンプルというか難しいものではなかったです。
ただし、実践には月額¥1,000かかります。

商材自体は普通に買い切りですから、継続費用なんてものはいらないのですが、ハイブリッド新聞という有料の競馬新聞に載っている数値が必要なんです。
1,000円なので月に約8開催としても、普通の競馬新聞買うよりは安いですが。

そして、この新聞のいくつかの項目の数値をマニュアル内に記載されている方法に添って当てはめていき、買い目を出します。
タイトルの通り、馬券種は馬単。

具体的には、レースを決めて、軸馬紐馬を決めて、馬単表裏を買う。
それだけです。

だいたい平均、馬単でヒモ6頭~8頭ぐらいのウラオモテ、つまり12~16点ぐらいが多そうです。
的中時のオッズは¥1,000前後の本命もあれば、万馬券や大穴的中まであります。

ということは、たまにトリガミも発生します。
が、それはそれでOKという考え方のマニュアルで、「収支についての考え方~トリガミの重要性」なんていう章までありますよ。

オマケ的な要素として、さらに買い目を減らす方法についても解説があります。
が、当然的中率は若干下がります(利益はより出る)ので、個人的にはさらなる絞り込みは不要かなと。

競馬は安くても当たるほうが楽しいですからね。
最後に重要な話。

特に直前オッズ等は必要としないので、ハイブリッド新聞発行以降はいつでも買い目を出せますね。
新聞は前日の19時ぐらいには見られるようです。

他でもそれほど注目されず、大々的なキャンペーンもなくひっそりと発売され、口コミで「良い」という噂が伝わってきた商材です。

軸ピタ馬券術 馬単
↑商材はこちらから。
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[ 2013/08/16 08:10 ] 軸ピタ馬券術 | TB(0) | CM(2)




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